ラオス発の水素焙煎コーヒーがMakuakeに登場!何杯でも飲みたくなるすっきりした後味

水素とコーヒーの未来

LGHの拠点がある、ラオス南部パクセーの日本企業向け経済特区(Pakse-Japan SME SEZ)

LGHは、ラオスが持つ豊富な水力発電資源に着目し、エネルギーのグリーン化を段階的に進めている。2026年は小型焙煎機による水素焙煎、そして2027年以降は、大型焙煎機でグリーン水素を用いた本格的な水素焙煎へと移行する計画だ。


この取り組みは、2025年10月末と11月末にNHK『おはよう日本』『国際報道』、NHK Worldでも紹介され、水素とコーヒーという新しい組み合わせが、国内外から注目を集めた。


一杯のコーヒーを味わう時間が、ラオスの自然、現地農家の暮らし、そして未来のエネルギーに思いを巡らせるきっかけになる。LGHは、そんな循環を生み出すことを目指し、ラオスと日本をつなぐ挑戦を続けていく。

Makuakeのリターンをチェック!

岩崎泰三さん

今回のMakuakeでは、水素焙煎したラオス産アラビカ豆のコーヒー豆やドリップバッグに加え、コーヒージャーナリスト兼焙煎士の岩崎泰三さんによる試飲体験やオンライン講座など、プロジェクトの背景をより深く知ってもらえるリターンを用意している。

クリアな味わいが印象的な「水素焙煎コーヒー」を味わってみては。

Makuake:https://www.makuake.com
プロジェクト名:【ラオス産水素焙煎コーヒー】地球にやさしい焙煎が生む新体験

(Higuchi)

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