次世代型植物性ミルク「エクリプス ミルク」が日本初上陸
豆乳でもオーツミルクでもない次世代型の植物性ミルクとして、高い注目を集めているエクリプス・フーズ・ジャパン株式会社の「エクリプス ミルク」。日本国内にて、販売を開始します。(※)
発売にあわせて、複数のカフェやレストランでも同商品を使ったメニューが展開される予定です。本記事では「エクリプス ミルク」の特徴や味の感想をお届けしつつ、購入方法、導入店舗などもご紹介しますよ。
(※)2025年9⽉1⽇(月)より、販売予定でしたが、発売日は現在延期中(2024年9月19日現在)
プロフェッショナルユースに応える存在としても注目
サステナビリティや健康志向の高まりを背景に、プラントベース食品市場は近年急成長中。国内でもオーツミルク市場が拡大を続けており、今後さらに伸びていくことが予想されています。
しかし業務用に求められる「おいしさ」「安定したフォーム性能」「安定供給」を兼ね備えた製品はまだ限られているのが現状。「エクリプス ミルク」は、こうしたプロフェッショナルユースのニーズにも応える存在として話題を呼んでいます。
エクリプス ミルクのおもな特徴
「エクリプス ミルク」は、複数の植物原料を独⾃に組み合わせたプラントベースミルク。植物性ならではのクセが少なく、幅広い層に受け入れられる味わいが実現されています。
またプロのバリスタも認める安定した泡立ちがあり、その持続性が高いのも特徴。ラテアートに最適です。
口当たりが牛乳に近く、多彩なシーンで役立つのも本商品の魅力。“牛乳の代替”という枠を超えた汎用性の高さを実感できます。
国内製造や原料により、環境負荷を軽減できるのも利点です。「エクリプス ミルク」を暮らしに取り入れることは、SDGsに貢献する持続可能な選択肢と言えるでしょう。 エクリプス ミルクの特徴
クセがなくて飲みやすい
高いフォーム性能がある
牛乳に近い口当たりと汎用性
サステナブル

