【神奈川県横浜市】不登校や発達特性のある小学生を対象とした写真アトリエ新設に向けて、資金募集中!

「安心して挑戦できる場」をつくる理由


「そのままの光」プロジェクト・キャプテンの原哲也氏は、以下のようにコメントしている。

「僕自身、ADHDという特性を抱えてきました。『みんなと同じ』が難しくて苦しかった経験があるからこそ、発達特性や不登校の子どもたちが、安心して自分のペースで表現できる場所をつくりたい。ここでは上手さよりも、その子の感じ方そのものを大切にし、小さな『できた』を積み重ねられる体験を届けます」

その子の“感じ方”が肯定される、少人数制の写真アトリエ「そのままの光」のプロジェクトを応援してみては。

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プロジェクト名:“ちがい”が輝く場を横浜に。写真アトリエ設立、あなたの支援で実現を

(yukari)

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