トマトを切ろうとしたら、皮だけがツルッと逃げてしまった。サンドイッチを切ったら、具がずれて断面がぐちゃっと…。
そんな経験、思い当たる方も多いのではないでしょうか。
料理家・エリオットゆかりさんが愛用しているのが、スペイン生まれの 「ARCOS(アルコス)テーブルナイフ」。
「使い始めてから、キッチンで感じる小さなストレスがぐっと減った」と話す一本です。
“スパッ!”と切れる感覚に驚き。皮のある食材もストレスなし
ARCOS(アルコス)テーブルナイフを使ってまず驚くのが、その切れ味。トマトのように皮がやわらかく、つぶれやすい食材でも、
力を入れずに スパッ! と気持ちよく刃が入ります。
「今日は包丁の切れ味が悪いな…」
そんな日常のモヤッとした瞬間がなくなるだけで、料理のテンポがぐっとよくなるのを実感できるそうです。

サンドイッチ作りが楽しくなる一本
特に感動したのが、サンドイッチを切るとき。パンはやわらかく、中にはレタスやハム、チーズなど、ずれやすい具材がたっぷり。
一般的なナイフだと、断面が崩れてしまうこともありますが、ARCOS(アルコス)テーブルナイフならパンも具材もずれず、きれいに真っ二つ。
「サンドイッチを切るのが憂うつじゃなくなった」という言葉にも納得の使い心地です。



