「ガヤ」の「見る・集まる・作る」について
「ガヤ」の「見る・集まる・作る」について紹介しよう。

まずは、見る。「ガヤ」は、空間をギャラリーとして利用可能。写真・作品・プロダクト・ZINEなどの展示やPOP UPなど、小規模なお披露目の場所として、好きに自由に活用できる。

続いて、集まる。少人数でのトークイベントや勉強会など、目的がはっきりしていても、ただ話したいだけでも気軽に集まることができる。まちに、人に、ゆるやかに開き、ニーズに合わせて変化していく場づくりを目指している。

最後は、作る。「ガヤ」では、試作や小規模な制作の相談ができる。日々の暮らしに寄り添う場所として、印刷・撮影・工作など、ものづくりの始まりに必要な設備とサポートできるクリエイターが揃っているという。
2階はnovactのデザインオフィス
「ガヤ」の2階には、ガヤを運営するnovactのデザインオフィスがある。ブランディングやまちづくりをはじめ、デザインを軸に、課題解決や構想の実現、アプリケーション開発まで幅広く手がけている。カフェで一息つきながら、2Fのクリエイターに事業やデザイン、Webのことを気軽に相談できる。
