外で必死に鳴いていた『青い瞳の小さな子猫』→保護された結果…2年間の軌跡と『現在の様子』に感動「みんなの愛が伝わる」「本当によかったね」

外で必死に鳴いていた『青い瞳の小さな子猫』→保護された結果…2年間の軌跡と『現在の様子』に感動「みんなの愛が伝わる」「本当によかったね」

生後まもないキトンブルーの瞳を持つ子猫が保護され、4匹の先住猫たちと暮らし始めて2年。2回目の「うちの子記念日」を無事に迎えた元子猫の姿とは…?

素敵な家族に恵まれ、大人へと成長していく様子が話題となった投稿は、記事執筆時点で1.2万回以上再生され、「幸せだね良かったね」「記念日おめでとう」とのコメントが寄せられることとなりました。

【動画:外で必死に鳴いていた『青い瞳の小さな子猫』→保護された結果…2年間の軌跡と『現在の様子』に感動】

大きな声で鳴いていた子猫

Instagramアカウント『takukomama』に投稿されたのは、2回目の「うちの子記念日」を迎えた猫「翔子」ちゃんの成長のあゆみをまとめたリール動画です。

翔子ちゃんは保護当時はまだ生後間もなく、小さな体で必死に大声で鳴いていたところを発見されたのだそう。

無事に保護されて飼い主さんのお家へと来た時、不安や恐怖があったからか、すぐに抱っこをせがんできたといいます。さらには、飼い主さんのお腹の上に乗って気持ちよさそうに眠る姿まで見せてくれたのだとか。

家族と共に成長していく翔子ちゃん

飼い主さん宅には、すでに4匹の先住猫さんたちが暮らしていたため、翔子ちゃんはお兄ちゃんお姉ちゃんたちに様々なことを教わってきたようです。4匹それぞれが翔子ちゃんを優しく見守り、一緒に楽しく遊びながら、家族としての絆を紡いでいったといいます。

天真爛漫で無邪気な翔子ちゃんは、遊ぶのが大好きだそう。飼い主さんが手でじゃらしていると、二足立ちからの大ジャンプを見せてくれるなど、とても活発な子のようです。

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