「これは、私への罰?」恐ろしい何かに奪われた大切な人。源氏の君の後悔/まんがで名作 源氏物語

「これは、私への罰?」恐ろしい何かに奪われた大切な人。源氏の君の後悔/まんがで名作 源氏物語



時の帝の第二皇子として、花のような美貌を持って生まれた源氏の君。継母への思いを胸に秘めたまま、数多の姫君と恋を重なる彼が主人公の小説『源氏物語』は、1000年の時を超え多くの人に愛されています。この名作をコミカライズした『まんがで名作 源氏物語』(KADOKAWA)から、源氏の君の幼少期から青年期のエピソードをお届けします。
※本記事は原作/紫式部、監修/川村裕子、カバー・表紙/ひと和の書籍『まんがで名作 源氏物語』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

genjimonogatari6_1.webp

genjimonogatari6_2.webp

genjimonogatari6_3.webp

genjimonogatari6_4.webp

genjimonogatari6_5.webp
genjimonogatari6_6.webp


提供元

プロフィール画像

毎日が発見ネット

「毎日が発見ネット」は「人生のちょっと先のことがわかる!」をテーマに、健康、ライフプラン、くらし、趣味など、生活に役立つヒント満載のサイトです。 また、オリジナルの漫画コンテンツも好評配信中です!