
Rasical Japan(ラシカルジャパン)が展開する、プロダクトブランド「ラシカル」のハイエンドワークチェア「Rasical Chair Elite(ラシカルチェア エリート)」が、第6回「蔦屋家電+ 大賞」で入賞した。
入賞を記念して、2025年12月26日(金)より「二子玉川 蔦屋家電」2階エスカレーター前にて開催されている、「第6回『蔦屋家電+ 大賞』プロダクト展示」にて、実機の展示を行っている。
Rasicalについて
Rasicalは、これからの時代に必要な、シンプルでスマートな製品やサービスの提供を目標に活動している。変化の多い時代に自分らしく生きることを望む消費者のために、ただモノを販売するだけでなく、生産工程や製造者のストーリーを明らかにし、モノ+物語をラシカルプロダクトとして届けたいと思っているという。
ラシカルが提供する物語によって消費者が変わり、世界が変わること。それがラシカルの目指す未来だ。
「来店客の注目度」を定量化し上位20プロダクトを選出
「蔦屋家電+ 大賞」は、審査員が選ぶのではなく、AIによる画像解析という客観的なデータをもとに決定される賞。来店した人が興味を持ち、立ち止まり、体験した機会の多さなど「来店客の注目度」を定量化し、上位20プロダクトが選出される。
今回、数ある展示プロダクトの中から「Rasical Chair Elite」が高い注目を集め、入賞(TOP20選出)を果たした。
