パッケージにも注目
また、パッケージは「同志社女子大学らしい上品さ」「京都らしさ」「素材感」を意識。着物の衿を思わせるデザインや、素材が伝わるイラスト表現、創立150周年を迎えた同志社女子大学のアイデンティティをさりげなく反映しており、贈答品やお土産としても手に取りやすいデザインとなっている。
学生のコメント
今回の商品について、学生は、「さまざまなご縁が繋がり、多くの方々に支えていただきながら販売を実現することができました。この商品を通して、手に取ってくださる方との新たなご縁に繋がれば嬉しいです」とコメントしている。
