いちごのお菓子なら「いちころか(島根・吉岡製菓)」もおすすめ
島根県・出雲市にある吉岡製菓の「いちころか」は、いちごをモチーフにした最中(もなか)の皮に、丁寧に炊き上げたあんを詰め込んだかわいらしい和菓子。薄いピンクの小豆粒あんと、濃いピンクのいちご白あんの2種類が販売されています。粒あんのほうは小豆の風味が感じられる優しい味わいで、いちごあんのほうは甘酸っぱさがたまらない一品。見た目が愛らしいのはもちろん、味も申し分なく、手土産や贈り物にもぴったりです。三越伊勢丹の「菓遊庵」オンラインストアではどちらも1個324円(税込)で、2026年1月7日10時より販売開始予定です。
定番の和菓子なら「とらや」もおすすめ
「とらや」は室町時代後期に京都で創業した、5世紀の歴史を持つ老舗和菓子ブランドです。「おいしい和菓子を喜んで召し上がっていただく」という理念のもと、最良の原材料を使い、最高のお菓子づくりを追求し続けています。三越伊勢丹オンラインストアでは、代表的な小倉羊羹「夜の梅」、黒砂糖入羊羹「おもかげ」、抹茶入羊羹「新緑」、蜂蜜入羊羹「はちみつ」、和紅茶入羊羹の5種類の味を詰め合わせたものなど、贈答用にもぴったりの商品を扱っています。

