AIとの対話を通じて自己理解を深めるジャーナリングアプリ「hinoto」登場

長期記憶と分析レポート&プライベート空間が特徴


「hinoto」は、一過性の対話で終わらない「長期記憶」を備えている。過去の記録や感情の揺らぎを文脈として保持するため、「あの時はこのように乗り越えましたね」といった、親しい友人のような深度のある対話が可能だ。

さらに、蓄積されたデータに基づく定期レポートや性格分析機能を搭載。自分では気付きづらい強みや思考の癖、日々の成長などを客観的に可視化し、日々の記録を「一生モノの自己理解」へと変えていく。

また、 「本音を書きたいが、流出が怖い」という不安を払拭するため、金融機関レベルの「AES-256」暗号化技術を採用。データはユーザー自身の端末キーで管理され、運営者であっても内容を見ることは技術的に不可能だという。また、入力データがAIの学習に利用されることは一切ない。


「hinoto」は「小さな灯」を意味する。暗闇の中で不安な時、手元の小さな灯があるだけで、人は前に進むことができる。そして時に光の当たる角度を変えることで、自分一人では見えなかった物事の「もう一つの側面」が鮮やかに照らし出される。 「hinoto」は、そんな存在でありたいと願っているという。

新しい一年のお供に、次世代ジャーナリングアプリ「hinoto」をチェックしてみては。

hinoto公式サイト:https://hinoto.ai

(佐藤 ひより)

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