五感で体感する空間演出と参加型コンテンツの展開

キャンペーンをより一層盛り上げるため、「FIT365八潮」をフラッグシップ店として選定し、大規模な店舗装飾を展開。
「FIT365×RODY」をテーマにした特別な空間を提供することで、来店した会員がブランドのメッセージを五感で感じ、共に熱量を高めていくことを目指しているという。

参加型コンテンツとしては、ブランドキャラクターのももクマを主役とした特設ブラウザゲーム「ももクマラン」を公開。
このゲームは、障害物を回避しながら走行距離や獲得ポイントによるスコアを競う内容で、ゲーム終了画面から限定プレゼントが当たるキャンペーンに応募することが可能だ。

プロモーション施策では、CGIを活用したオリジナル動画を制作。渋谷スクランブル交差点などの現実空間にももクマが存在するかのような、リアリティ溢れる映像表現が特徴だ。
ストーリーに盛り込まれた意外性のある演出は、視聴者の興味を惹きつける大きなポイントとなっており、本クリエイティブを通じてキャンペーンの認知最大化を図っている。
「FIT365」とRODYのブランド背景
「FIT365」は、1月時点で国内に約230店舗のJOYFITを運営するヤマウチが2015年に開業したバジェット型のフィットネスジムだ。バジェット型とは欧米で急増したスタイルで、低価格ながら充実したラインナップのマシンスペックを利用できるのが特徴。
日本国内の一般的なジムと比較して、月会費を低価格にすることで、「フィットネスクラブ入会の懸念」である「月会費=コスト」という障壁を取り払い、フィットネス未経験者でもトライしやすいジムだ。
月額2,980円(税込3,278円※)で家族4人まで通えるため、家族4人で通えば一人当たり月額745円(税込819円)という低価格に加え、広々とした空間で種類豊富なトレーニングマシンを利用できる。
今回のキャンペーンのコラボ相手であるRODYは、1984年2月14日(火)にイタリアで誕生した馬をモチーフにしたバランスボールトイ。遊びながら運動神経やバランス感覚を養える乗りやすい形が徹底的に研究されてており、その愛らしいデザインは、子どもから大人まで世界中で広く親しまれている。
2026年は午年。「FIT365」のももクマがRODYとコラボしたキャンペーンに参加して、新しい一年のスタートを切ってみては。
「FIT365」公式HP:https://fit365.jp
「FIT365」公式X:https://x.com/FIT365dabea
※店舗によって月会費が異なる場合がある
(丸本チャ子)
