自分へのご褒美にも最適な商品も登場
ちょっとした贈り物にも、自分へのご褒美にもぴったりな限定コレクションも用意。人気のストロベリーから「ピエール・ルドン」の代表作のプラリネまで幅広いラインナップ。今年のテーマに合わせたパッケージのデザインも魅力的だ。

「キャトル(4個入)」は1,728円、

「シス(6個入)」は2,268円、

「ディス(10個入)」は3,564円となっている。

「アミューズブーシェ」は、人気のボンボンショコラのドーム型お試しサイズがアソートされたプチボックス。小さなショコラにぎゅっと詰まったピエールの鮮やかな世界を楽しんでみて。価格は5個入999円だ。
その他、「プチシャトー(8個入)」3,240円、「シャトー(ボンボンショコラ10個+タブレット6枚+ロシェ24g)」5,670円、「シャトー ルージュ(ボンボンショコラ15個+タブレット6枚+ロシェ24g)」7,830円、「グランシャトー・オペラ(ボンボンショコラ25個+タブレット6枚+ロシェ24g)」12,420円も用意している。
商品の詳しい情報は下記の詳細ページから確認を。また、期間限定催事、店舗については公式HPから見ることができる。
ピエール・ルドン氏について

ピエール・ルドン氏は、ベルギーの古都リエージュで老舗パティスリー・ブーランジェリーの4代目として生まれ、幼少期から家業を手伝い技術を磨く。製菓学校は3年での卒業のところわずか1年で卒業し、フランスでの修行を経て、故郷リエージュに工房を開業する。
まるで宝石のようにつやつやと輝くピエール・ルドン氏のショコラ。これはボンボンショコラを作る際の難関と言われるテンパリング(温度調節)技術の高さがなし得る技だ。
そして、華やかでやわらかなテクスチャーを活かすため可能な限り薄く繊細に作るコーティングや、世界各国で自ら厳選したナッツやフルーツ、スパイスを使用するなど彼の並々ならぬ情熱がショコラに込められている。ショコラの名前は、ピエール・ルドン氏が今までの人生で出会った魅力的な女性たちの名前。
ショコラだけでなくマカロンや氷菓子も作成し、ショコラティエとしてだけでなくパティシエとしても挑戦をし続ける。日本でピエール・ルドン氏のショコラが登場するのはバレンタイン・ホワイトデーのみ。百貨店で行われるサイン会は行列ができるほど人気があり、パッケージやカタログをコレクションする熱烈なファンもいるとか。
今年のバレンタインは、大切な人に「ピエール・ルドン」のチョコレートを贈ってみては。
バレンタインコレクション2026詳細(オンラインショップ ボナペティボン神楽坂):https://www.bb-kagurazaka.co.jp/html/page10.html
ピエール・ルドン公式HP:https://www.pierreledent.jp
(ソルトピーチ)
