
「ABEMA(アベマ)」の恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」と「ガーナチョコレート」がタッグを組み、バレンタインシーズンに向けて制作された新WEBCM「チーム溺愛彼氏のバレンタイン大作戦」が、1月5日より公開されている。
■手作りチョコをサプライズでプレゼント
2026年の“ガーナバレンタイン”は、「とろけようぜ、本気で。」というテーマの下、誰かを思った手作りチョコも、全力で自分を甘やかす、ご褒美チョコも含めて、思いっきり楽しむことを提案。今回のコラボレーションでは、本気で楽しむ手作りバレンタインを届ける。
「今日、好きになりました。」は、数日間の限られた時間の旅の中で巻き起こる、現役高校生たちのリアルで等身大な、本気の“恋”と“青春”を追いかける“運命の恋と青春の修学旅行”。今回のコラボCMには、「夏休み編2025」で成立した“きんりの”カップル(内田金吾、多田梨音)、「卒業編2025 in シンガポール」で成立した“そうめが”カップル(阿部創馬、夏川メガン)、そして2022年の「小夏編」で成立した“ゆいはる”カップル(大木遥翔・ゆい小池)の3組のカップルが出演している。
新WEBCMでは、彼女のことが好きすぎる溺愛彼氏たちがバレンタイン大作戦として集まり、彼女を思って自分なりの手作りチョコを作り、サプライズでプレゼントするバレンタインの様子が描かれている。バレンタインチョコを手作りしながら、番組に参加していたときのエピソードや彼女への思いを語る。溺愛彼氏の手作りチョコを受け取った彼女たちの反応は…。番組同様、カップルたちのリアルなバレンタインストーリーを見ることができる。また、CM楽曲には、阿部真央の「I wanna see you(Acoustic Ver.)」が使用されている。

■溺愛彼氏から手作りチョコを受け取った彼女たちの反応は?
バレンタインを目前に集まる、チーム溺愛彼氏の内田、阿部、大木。彼女のために、カラフルな板チョコレートのラインアップが特徴な「ガーナ」を使ってどんなバレンタインチョコを作るかを、レシピを眺めながら検討。エプロン姿でキッチンに立ち、バレンタインチョコ作りをスタートさせる。
彼女へのお菓子作りが初めての3人は、チョコの湯煎から、とても緊張している様子だったが、「ガーナって種類めっちゃあるんだね」「カラフルでかわいくね?」「笑顔にさせたいな」「喜ばせよう!」と楽しみながら、彼女のどんなところが好きなのか“男子トーク”も交えて仲良く進めていく。
トッピングもこだわりを持ってアレンジしていき、ついに完成。カラフルでかわいく仕上がった手作りチョコに、「すごくない?」「めっちゃいい」と大満足の3人は、気持ちをさらに伝えるため、彼女へのメッセージを書いてラッピング。溺愛彼氏からの手作りチョコ、彼女たちの反応も注目。


■内田金吾が作ったのは「KAWAIIチョコ」
イルミネーションが点灯する観覧車の前で待ち合わせをする“きんりのカップル”。内田が「言葉遣いが優しい。一つ一つの言葉に気持ちがこもっていて、一緒にいて気が合う」と溺愛する多田に渡したのは、4色のカラフルな「ガーナチョコレート」とトッピングが映える「KAWAIIチョコ」。見た目もかわいいチョコに、「わあ!」と感動しながらも、早速一口食べる多田。「ん~おいしすぎ!」と目を輝かせる様子に、内田の表情もホッと緩んだ。
きんご(内田金吾)「かわいくデコレーションできて、バレンタインチョコ作りは楽しかったです! おいしいチョコを作って、りのんちゃんに笑顔になってもらえて良かったです!」
りのん(多田梨音)「トッピングのハートなどがめっちゃかわいかったし、味もすっごくおいしかったです。いっぱいおいしいチョコを食べれてうれしかったです。もう幸せでした!」

■阿部創馬が作ったのは「ガーナチョコバーク」
バレンタインチョコを手作り中も「メガンちゃんの笑顔が好き。だから笑顔にさせたい。大好き」と溺愛トークをしていた阿部。「ジャーン、俺からのバレンタイン」と渡したのは、4色のカラフルな「ガーナチョコレート」を溶かしてひろげ、マーブルにし、ナッツやドライフルーツをかわいくデコレーションした「ガーナチョコバーク」。食べた夏川は、目を見開いて「めっちゃおいしい!」と大絶賛。二人で「イェーイ!」と笑顔でハイタッチしながら、バレンタインを思いっきり楽しんでいた。
そうま(阿部創馬)「初めてのお菓子作りでうまくできるか不安でしたが、結構うまくできて、すごい楽しかったです。作ったチョコを渡した時、メガンちゃんがすごく喜んでくれましたし、食べて『おいしい』と言ってもらえました。自分も思ったよりうまくできたし、ちゃんと喜んでもらえてうれしかったです」。
メガン(夏川メガン)「男の子からバレンタインをもらうのは初めてだし、手作りというのがめっちゃうれしくて、すごい幸せでした! (そうまは)料理などは苦手と聞いていたので、急なサプライズに驚きました。『そうまくん、こんなん作れるんや~』と新しい一面も見られてうれしかったです。味もおいしくて、私がイチゴ好きなのを知ってドライフルーツをのせてくれたり、マーブル模様にしてくれたりと、工夫してくれていたのが、かわいかったです」。

■大木遥翔が作ったのは「ガーナケーキポップ」
大木が作ったのは、4色のカラフルな「ガーナチョコレート」を使用したコロンとした見た目もかわいい「ガーナケーキポップ」。「一緒にいて安心する。サプライズをした時に、思ったより、喜んでくれるから今回もちゃんと渡したい」と溺愛するゆい小池のために、ラッピングもこだわったバレンタインチョコをドキドキしながら渡す。「え! かわいい!お花みたいになってる。おいしい!」と喜び、笑みを浮かべるゆい小池の様子に、「よかった~」っとホッとする大木だった。
はると(大木遥翔)「初めてバレンタインチョコを手作りしてみて想像以上に大変でしたが、一生懸命作って、その分喜んでもらえてすごくうれしかったです。サプライズは『めちゃめちゃ成功』ということで、いいんじゃないでしょうか」。
ゆい(ゆい小池)「はるとが初めてチョコをサプライズで作ってくれて、超うれしかったです。久々にキュンキュンしました(笑)。久々のサプライズで、しかも、手作り系は初めてだったので、めちゃめちゃうれしかったです! 中がケーキになっていて周りにチョコがついていたり、大好きなイチゴを使ってくれたりと味もおいしかったです」。


