
パーソナルトレーニングスタジオ「eF-foria(エフフォリア)都立大・柿の木坂店」は、1月4日(日)の本格始動にあわせ、新メニュー「パーソナルトレーニング30 月4回コース」の提供を開始する。
正月太りや失敗体験に向き合う「無理をしない」選択肢

eF-foria 都立大・柿の木坂店
年末年始を過ごし、「正月太りが気になる」「今年こそは本気で身体を変えたい」と考えながらも、過去のダイエット失敗や、きつい運動が続かない、追い込まれる指導が怖い、といった理由から一歩を踏み出せずにいる人は少なくない。

(※1)
国内調査によると、年末年始に体重が増えたと感じている人は約6割にのぼり、平均増加量は約1.5〜2.0kgとされている(※1)。

(※2)
また、年始にダイエットや運動を始めた人の約7割が3か月以内に挫折してしまうというデータ(※2)もある。
この結果は「意志が弱いから続かない」のではなく、続かない設計のまま始めてしまっている人が多いことを示しているという。
eF-foria 都立大・柿の木坂店は、年始の「今年こそ身体を変えたい」に応えるべく、新プラン「パーソナルトレーニング30 月4回コース」の提供を開始。正月太りや過去の失敗体験を抱えた人が、無理をせず、それでも変われるスタートを切るために設計された新しいトレーニングプランとなっている。
独自の研修修了のトレーナーによるマンツーマン指導

eF-foria 都立大・柿の木坂店
eF-foriaは、「追い込むこと」や「根性論」で身体を変えるパーソナルジムではない。トレーニングを担当するのは、技術面だけでなく接客姿勢や寄り添い方、声のかけ方に至るまで、「人に向き合うための研修」をクリアしたトレーナーのみとなっている。
都立大・柿の木坂店でも、トレーナーが一人ひとりの不安や体力、生活背景を丁寧に汲み取りながら伴走する。
同店では、完全マンツーマン指導、1回30分を基本とした短時間設計、運動未経験者・初心者でも安心できるプログラム、生活リズムや体力に合わせた柔軟な調整をしながらのトレーニングを実施。また、「できないことを責めない」「続かない理由を一緒に探し、対策を考える」といった、トレーニングだけでなく向き合い方そのものを大切にしている。

(※3)
近年、厚生労働省やWHO(世界保健機関)も「短時間・低負荷でも継続できる身体活動」の重要性を示しており(※3)、eF-foriaはこうした考え方を実際の現場に落とし込み、「運動が苦手な人ほど続けられるジム」を目指している。
