
目薬を間違えた話について描いた漫画のカット(萩原ゆかさん提供)
イラストレーターの萩原ゆかさんの漫画がインスタグラムで400以上の「いいね」を集めて話題となっています。
目薬をさすことが苦手な作者。普段はなかなかうまくさせないのですが、この日はうまくさすことができました。しかし…という内容で、読者からは「結構というか、かなり心配」「その後、大丈夫だったのか気になる」などの声が上がっています。
うっかり手に取っていた、思わぬ薬とは?
萩原ゆかさんは、インスタグラムで漫画を発表しています。作品について、話を聞きました。
Q.今回の漫画を描いたきっかけを教えてください。
萩原ゆかさん「自分でも結構びっくりした失敗なので、誰かに聞いてもらいたくて」
Q.その後、目は大丈夫だったのでしょうか。
萩原ゆかさん「週末だったこともあり、病院には行きませんでしたが、水でよく洗って落ち着きました」
Q.間違えた薬を目にさしてしまったとき、どのような目の痛みでしたか。
萩原ゆかさん「とにかく激痛です」
Q.今回の一件で、どのようなことを学びましたか。
萩原ゆかさん「『物は決まった場所にちゃんと片づけないとな』と反省しました」
Q.ちなみに、その後目薬はうまくさせるようになりましたか。
萩原ゆかさん「相変わらず下手です…」
Q.作品について、どのようなコメントが寄せられていますか。
萩原ゆかさん「心配のコメントをたくさんいただきました」
