著者紹介
同ガイドの著者、司法書士中下総合法務事務所・代表司法書士(東京司法書士会)である中下祐介氏は、長崎県佐世保市生まれ、中央大学法学部法律学科卒。大学在学中に司法書士試験に合格した。
個人・法人のクライアントに対して、登記業務を中心とした幅広いサービスを提供しており、認知症・相続対策のスキーム提案や相続手続きのサポートを多く手掛けている。

佐藤大輔氏
あなまち司法書士事務所・所長司法書士(兵庫県司法書士会)である佐藤大輔氏は、平成11年に司法書士試験合格。平成21年には、司法書士のみ参加できる「家裁事件勉強会」を設立し現在まで主宰。
これまで手掛けた相続は2,000件以上、終活(遺言・生前贈与・家族信託・後見)は200件以上にのぼり、現在は、相続及び終活を中核業務の1つとして司法書士業務を行っている。
「司法書士がわかりやすく解説『遺産の相続手続きあんしんガイド』」は110ページから成り、日本法令ECサイト他、Amazonや楽天市場でも購入できる。
司法書士が長年の実務経験をもとにまとめた、やさしい相続手続きガイド「司法書士がわかりやすく解説『遺産の相続手続きあんしんガイド』」を参考にしてみては。
日本法令ECサイト:https://www.horei.co.jp/iec/products/genre
(さえきそうすけ)
