継続的な支援をするマンスリーサポーターを運営の柱に
これまでシンママ応援団の活動は、多くを単年度の助成⾦に⽀えられてきたという。しかし、親⼦が「いつでも安⼼して⽴ち寄れる場所」は、⼀時的なプロジェクトであってはならない。
そこで、⽉額1,000円(1⽇約33円)からの継続的な支援をするマンスリーサポーターを運営の柱に据えることで、既存の制度や地縁、⾎縁では解決できない課題をサポートしていく新しい社会インフラを、⽯川県に構築することを⽬指すという。
「⽯川の親⼦を、⽇本⼀明るく応援したい」という思いから、今年度、まずはサポーター100⼈の増員を⽬標として、⽀援の輪を広げていくとしている。

⼀⼈でも多くの親⼦に、「あきらめなくてよかった」という瞬間を届ける、シンママ応援団のマンスリーサポーター100⼈を募る強化プロジェクトに注目してみては。
シンママ応援団 プロジェクト詳細ページ:https://congrant.com/project/ismama/3002
プロジェクト名:孤育てを防ぐ。母と子に”心の居場所”を。
シンママ応援団 HP:https://ks-mama.com
(yukari)
