1977年にアメリカ・サンディエゴでウェイン・グレゴリーによって設立されたバックパックブランド、グレゴリー。「Don't Carry It, Wear It.(背負うのではなく、着る)」という哲学のもと、人間工学に基づいた快適な背負い心地と、過酷な環境にも耐えうる耐久性を追求しています。その品質の高さから「バックパック界のロールスロイス」とも称され、登山家からタウンユースまで世界中のファンに愛され続けています。
今回は同社から販売されている、コンパクトな見た目を裏切る収納力で話題の「ボートトートS」をご紹介します。
GREGORY(グレゴリー)「ボートトートS」
グレゴリーの「ボートトートS」は、荷物の出し入れがスムーズな広い開口部を持つ、ボート型デザインの2WAYトートバッグです。取り外し可能なショルダーストラップが付属しており、手持ちと肩掛けのスタイルを自由に使い分けることができます。マチが広く確保されているため、見た目はコンパクトながらもランチボックスや水筒などがすっぽりと収まります。内側には便利なメッシュポケットやセキュリティポケットを備え、耐久性に定評のあるグレゴリーならではの堅牢な素材使いで、型崩れしにくく長く愛用できる一品です。
購入した人のコメント
購入した人からは「500ミリリットルのペットボトルと長財布を入れてもまだ余裕? まるで四次元ポケットのような収納力に感動しました」「何年使っても壊れる気がしません。この耐久性は正直異常です。コスパが良すぎて怖いくらい」「ちょっとした散歩のつもりが、あまりに使い勝手が良すぎて旅行のサブバッグまでこれ一つで済ませてしまいました」「サイズ感が絶妙すぎて、もう他のバッグには戻れません。全人類におすすめしたいレベルです」といった熱烈な声が上がっています。

