
女性専用マシンピラティススタジオ「Hain pilates(ハインピラティス)」が、1月6日(火)に東京駅店をオープンした。
わずか1年1か月で全国20店舗展開を達成

ハインピラティスは、「忙しい女性でも無理なく続けられるピラティス」がコンセプトの女性専用のパーソナルマシンピラティススタジオ。運動初心者でも安心して始められる価格設定で、マンツーマンのサポート体制と通いやすいレッスン時間を強みとして急速に店舗数を拡大してきた。

すべての女性が健康でヘルシーにという意味の「healthy」と、ピラティスで大切な体幹という意味の「Inner」を掛け合わせた「Hain」とpilatesをブランド名に掲げ、1号店オープン以降、首都圏を中心に全国へ出店を加速。
今回の東京駅店は全国20店舗目となる出店であり、2024年11月に1、2号店となる川崎店と池袋店を同時オープンしてから、わずか1年1か月という短期間での20店舗展開となる。
同店は東京駅直結のヤエチカ(八重洲地下街)内に位置しており、通勤や通学の利便性が高いエリアへの出店を通じて、これまで以上に幅広い層の女性の健康づくりをサポートしていく。
マンツーマン指導と洗練されたスタジオ空間が支持

ハインピラティスは、リフォーマーを使用したマンツーマン指導中心のレッスンを提供しており、女性専用スタジオならではの安心感が特徴だ。運動初心者でも始めやすいプログラム設計に加え、日常に溶け込む、ミニマルで上質なスタジオ空間、身体を整えるだけでなく「自分自身と向き合う時間」を大切にできる場所として、多くの女性に支持されている。
また、すべての店内がピラティスの発祥となったマン島の地をイメージした店内となっている。
今後は「女性が自分の身体と向き合う時間を、もっと身近に」という想いのもと、出店エリアを拡大する考えだ。運動習慣の定着と、心身の健康をサポートするピラティススタジオとして、さらなる価値提供を目指す。
