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【栃木県日光市】H.C.栃木日光アイスバックスが、スターズ神戸戦を「TERADA マッチデー」として開催


H.C.栃木日光アイスバックスが、1月17日(土)開催の日光シリーズ、スターズ神戸戦を「TERADA マッチデー」として開催!当日は、記念フェイスオフをはじめ、来場者に「オリジナル ウェットティッシュ」が配布されるなど、さまざまな企画が予定されている。

H.C.栃木日光アイスバックスについて

栃木県日光市をホームタウンとし、ホームスタジアム・栃木県立日光霧降アイスアリーナを拠点に活動するH.C.栃木日光アイスバックス。1925年に創部された「古河電工アイスホッケー部」を母体とし、1999年にプロアイスホッケークラブチームとして誕生した。

現在は日本、韓国、ロシア(参加停止中)が加盟する「アジアリーグアイスホッケー」に参加。悲願のリーグ制覇を掴み取るため、“HARD WORK EVERY DAY”をチームスローガンに掲げ、チーム・ファン共に一体となって戦う地域密着型クラブだ。

同チームは、2019年12月に「第87回全日本アイスホッケー選手権大会」、2023年12月に「第91回全日本アイスホッケー選手権大会」、2024年12月に「第92回全日本アイスホッケー選手権大会」にて優勝。2025年7月には、クラブ前身の古河電工アイスホッケー部創部から数え“100周年”を迎えた。

H.C.栃木日光アイスバックスを応援するTERADA.NIK


また、TERADA.NIK(テラダニック)は、「TERADAプライドTERADAクオリティ私たちだからできること」をキーワードに、地域に愛される企業として地域密着型を目指し、日光市をホームタウンとするH.C.栃木日光アイスバックスを2018年から応援。

2020年には日光寺田電機製作所からTERADA.NIK(テラダニック)へ社名変更をしており、 2021シーズンよりパンツスポンサーだけでなく、ヘルメットスポンサーとしても支援を開始した。

2023シーズンからはTERADAグループの代表取締役・寺田義能輔氏が、H.C.栃木日光アイスバックスのチームオーガナイザーとして就任。パートナー企業として、クラブを内外から支えているという。

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