1984年に広島で第1号店をオープンしたユニクロ。「LifeWear(究極の普段着)」をコンセプトに、あらゆる人の生活をより豊かにするための服作りを行っています。高品質で機能的、かつベーシックなデザインのアイテムをリーズナブルな価格で提供し、ヒートテックやエアリズムといった革新的な素材開発で世界のアパレル業界をリードし続けています。
今回は同社から販売されている、SNSで「ハイブランドに見える」と話題になり、完売と再販を繰り返しているパフィーショルダーバッグをご紹介します。
「パフィーショルダーバッグ」
ユニクロの「パフィーショルダーバッグ」は、中綿入りのふっくらとした愛らしいシルエットと、まるで本革のような上品でソフトな質感が特徴のバッグです。13インチのノートパソコンもすっぽりと収まる頼もしい収納力を持ちながら、持っていることを忘れるほどの軽さを実現しています。体に沿うようにフィットするデザインで、荷物をたくさん入れてもスタイリッシュな見た目を崩しません。発売直後からそのクオリティの高さに注文が殺到し、現在もカラーによっては在庫切れが続く入手困難なアイテムとなっています。店舗で見つけたら即決をおすすめする幻の名品です。
購入した人からは「ノートPCと水筒を入れても形が崩れず、何より肩が痛くならないことに感動しました。通勤が本当に楽になります」「PCが入るバッグは地味なものが多いですが、これはデザインが可愛くて気分が上がります」「合皮がとても柔らかく、体にフィットするので満員電車でも邪魔になりにくいです」「マットな質感が安っぽくなく、雨の日でも気兼ねなく使えるので、高い革鞄より出番が増えました」といったリアルな高評価が集まっています。
ワークマンの「リュックに変身するショルダーバッグ」もオススメ
ワークマンの「リュックに変身ショルダーバッグ」は、ショルダーバッグとリュックの2WAY仕様を実現。普段は肩がけスタイルで軽快に、荷物が増えたら底のファスナーを開けて裏返すだけで、約14リットルのリュックとして活躍します。
内側にはポケットが2つとキーフックを配置。細かなガジェットや鍵が迷子になりにくく、整理上手をアシストします。生地にははっ水素材を採用しているため、突然の小雨程度ならしっかりガード。シンプルなルックスなので、通勤・通学から旅行、アウトドアまでシーンを選びません。
カラーはブラックとブラウンの2色展開で、リバーシブル仕様。気分やコーデに合わせて表情を変えられるのがうれしいポイントです。ハイコスパで頼れる変身バッグは、ひとつ持っておくと毎日がぐっとラクになりますよ。

