間仕切りやハンギング収納に!突っ張り棒を再定義したDRAW A LINEから新アイテム登場


突っ張り棒を主力とする家庭向け収納用品の開発メーカーである平安伸銅工業は、一本の線からはじまる新しい暮らしを提案する「DRAW A LINE(ドローアライン)」から、好きな場所にハンギングバーを設置できるアクセサリー「Cloth Arm(クロスアーム)」を発売した。

「Cloth Arm」でハンギングをもっと気軽に


新商品の「Cloth Arm」は、縦方向に突っ張る「Tension Rod」と組み合わせることで、好きな場所にハンギングバーを設置できるアイテム。


マルチクロスを掛けて部屋の間仕切りにしたり、毎日使うコートやバッグを掛けてお出かけ前の導線をスムーズにしたり、ドライフラワーを下げて部屋に彩りをプラスしたりと、気軽に吊り下げるだけで暮らしをもっと豊かに演出できる。

空間にやさしい境界をつくる間仕切り活用


「Cloth Arm」の横幅約86.5cmの​ハンガーパイプは、程よいサイズの間仕切りに。透け感のあるカーテンを組み合わせれば、人の気配を感じながらも適度な距離をつくることができる。


玄関に使用すれば、急な宅配便の対応や近所の人との立ち話の際、ドアを開けた瞬間の適度な目隠しとしても機能する。組み合わせるカーテンには、自由にサイズを調整できるマルチクロス「One Fit Cloth(ワンフィットクロス)」がおすすめだ。



また「Clip Hook(クリップフック)」との組み合わせもおすすめ。「Clip Hook」を使えば、ハンギング収納はもちろん、マルチクロスを挟んで掛けることで間仕切りにも​使える。お気に入りの帽子やジャケットを掛けて、インテリアとして楽しむことも可能だ。

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