【東京都港区】「DELISH KOSO」に4種の萌え断サンド登場!栄養も満足感も妥協しない圧倒的な具材感


エーキャンバスが運営する飲食店「DELISH KOSO」は、1月6日(火)、多忙な現代人のランチタイムを劇的に変える新作サンドイッチ4種およびセットメニューをリリースした。

ひと皿分の栄養を片手でチャージ

「DELISH KOSO」に、国産小麦の食パンにサラダ1食分(120g)に相当するボリュームの具材を凝縮した、圧倒的な具材感の「萌え断サンドイッチ」が登場。これらのサンドイッチは「ランチは簡単に済ませたいけれど、栄養も満足感も妥協したくない」という声に応え開発された。

具材の量はパンの3〜4倍というボリュームで、不足しがちな野菜・タンパク質・良質な脂質を一度に摂取できる。また、血糖値の急上昇を抑え、食後の眠気や集中力の低下を防ぐことが期待され、忙しい午後の活動をサポートする。

サラダ専門店ならではのこだわりとして、レタス、トマト、人参や紫キャベツのラペ、ブロッコリースプラウトなど多彩な野菜を層にしており、断面の美しさと栄養補給を両立。マヨネーズを多用する一般的なサンドイッチとは一線を画し、アボカドのクリーミーさやナッツの香ばしい脂質、自家製ソースの旨みを活かして深いコクを生み出している。

料理クオリティを追求した4種類のラインアップ

展開される商品は、アーモンドバターやローストポークなどを使用し、こだわり抜いた「料理クオリティ」の食べ応えだ。

「バジルチキンサンドイッチ」590円(税込)は、彩り豊かな人参や紫キャベツのラペにナッツのアクセントをプラスした、料理の一皿を食べているかのようなボリュームの一品だ。

「ベジタブルサンドイッチ」590円(税込)は、アーモンドバターの香ばしさときのこソテーの旨味が主役。野菜のみずみずしさとアボカドの濃厚さで高い満足感を実現している。

「たまごサンドイッチ」620円(税込)は、2種類のチーズを使用。アボカドと合わせることで、マヨネーズを抑えつつもしっとりクリーミーな食感に仕上げた。

「ローストポークサンドイッチ」690円(税込)は、贅沢に重ねたローストポークに、りんごの酸味と自家製ソースが絡み合う、お肉派も納得の力強い味わいとなっている。

また、2025年11月下旬から販売されている人気商品の「バインミー」も、サンドイッチと同様にセットメニューで楽しめるようになった。

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