まとめ
Mさんが施設に入ったことを知ったあと、実家で1人暮らしをしている高齢の母のことが気にかかり、電話をしました。「元気にしている?」と気遣うつもりが、「今のところは元気よ」という母の明るい声に癒やされたのは私自身でした。今は遠くに離れているけれど、なるべく母が元気なうちに頻繁に会いに行こうと思いました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:森原あさみ/50代女性・パート
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年10月)
※一部、AI生成画像を使用しています
著者/シニアカレンダー編集部
「人生100年時代」を、自分らしく元気に過ごしたいと願うシニア世代に有益な情報を提供していきます!

