
野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの5名による特別番組『MAD5(マッドファイブ)』(全5回)の#2が、ABEMAにて1月12日夜11:00より放送される。
■囚われたメンバーを救いに巨大工場へ
『MAD5』では、唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。
#2では、タレント・ベッキーがゲスト出演。巨大工場を舞台に、何者かに囚われた『MAD5』メンバーをケムリとベッキーが救出に向かう。
冒頭では「『MAD5』っていうのは、『シュシュごく』からスタートした番組なんですけど…ベッキーさんは『シュシュごく』出られてますもんね?」と、ケムリが改めて番組を紹介。ベッキーは「嫌な思い出しかない」と『シュシュっとごくろうさん』出演時を振り返ると、「縁を切りかったんですけど…」と漏らす。
そんなベッキーとともに、ケムリは囚われたメンバーたちを救うべく、工場内を捜索へ。まず2人が向かった先には、極悪非道な悪魔に体を乗っ取られた“デビルくっきー!”の姿が。対決に勝たなければ助け出せないという展開に、ケムリとベッキーは“デビルくっきー!”が用意したゲームで勝負に挑むことに。
「興奮させられたら勝利」という不穏なゲームで、“デビルくっきー!”がベッキーに「小指舐めさせて」「キスしたい」と大暴走。“バラエティクイーン”として一時代を築いたベッキーが対応を迫られる。
また、#1で“髪を刈って不良撃退”という捨て身の覚悟を披露し、「この番組に懸けすぎ」と反響を呼んだ池田は、またも自身を追い込む“過酷な勝負”をふっかけ、体を張った過激ゲームで、今度は“尻”が大変なことに。

