ルピシアから春限定「桜のお茶」シリーズ発売。新作紅茶やフルーツティーも登場

ノンカフェインのフルーツティーがシリーズに仲間入り


ライフスタイルの多様化や健康志向の高まりを背景に、カフェインと上手に付き合う考え方である「カフェイン・マネジメント」が注目され、ノンカフェインのお茶の需要が年々拡大している。これを受けルピシアではこの春、新作のノンカフェインティー「ビズ ド プランタン」を発売する。


「ビズ ド プランタン」は、桜やチェリーの甘酸っぱい香りにときめく、春色ピンクのフルーツティーだ。甘く華やかな桜とチェリーの香りに、洋梨とアップルをブレンドしており、甘酸っぱく爽やかな味わいと春の光をまとうようなピンク色が特徴となっている。

ティーバッグ10個デザインBOX入で、価格は1,400円(税込)だ。

春を彩る多彩なラインアップ

「桜のお茶」シリーズでは、このほかにも個性豊かなお茶が揃う。


桜色のトッピングが華やかな台湾烏龍茶「柚子桜」は、みずみずしい柚子の香りに桜の風味が優しく寄り添う、春の日差しのようなやわらかな味わいが楽しめる。


「サクラ&ベリー」は、桜の葉をブレンドした紅茶に苺の甘い香りをそえたもので、ミルクティーとしての利用もおすすめだ。

「柚子桜」「サクラ&ベリー」ともに50gデザイン缶入が1,450円(税込)、ティーバッグ10個デザインBOX入が1,250円(税込)。


また、フランス語で桜の木を意味する「スリジエ」は、チェリーやピーチなどの甘酸っぱい香りで桜の可憐さを表現したデカフェ紅茶となっている。価格はティーバッグ10個デザインBOX入で1,250円(税込)だ。

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