毎年注目される貝印の福袋ですが、2026年版はキッチン用品好きなら思わず二度見する内容。
しかも今回も、公式からは中身が非公開となっています。
「何が入っているかわからない」――それこそが福袋の醍醐味であり、開封する瞬間のワクワク感を最大限に高めてくれます!
関孫六とは?
関孫六(せきまごろく)は、貝印を代表する和包丁ブランド。
刃物の名産地・岐阜県関市の伝統を受け継ぎつつ、現代のキッチンにフィットする機能性とデザイン性を両立しているのが特徴です。
「切れ味が長く続く」「手に取った瞬間の安定感が違う」と、料理初心者からプロまで幅広く支持されている定番シリーズ。
2026年福袋では、そんな関孫六の人気アイテムが一式そろう、かなり豪華な内容になっています。

この記事では関孫六の福袋を開封!
箱を開けると現れるのは、貝印を代表する刃物ブランド「関孫六」のアイテムたち。
包丁を中心に、下ごしらえ・調理・お手入れまで一式そろう構成で、
「これひとつでキッチン環境が一段階アップする」――そんな満足感のある福袋です。

日常使いしやすい定番アイテムばかりなので、
自分用としてはもちろん、新生活や料理を始めたい人へのきっかけにもぴったり。
福袋ならではの“まとめて手に入る贅沢さ”をしっかり感じられます。
価格以上の満足感。関孫六7点セットで“11,000円分”の価値

今回の福袋に入っている関孫六アイテムは、
包丁・ナイフ・ピーラー・千切り器・まな板・キッチン鋏・シャープナーの全7点。
それぞれ単品でも評価の高いアイテムがそろっており、
実用性・品質・ブランド力を考えると、内容はかなり豪華です。
このセット、約2万円相当の関孫六アイテムが、11,000円で手に入ります!
単品購入なら約2万円相当と考えると、コスパの高さは一目瞭然です。
しかもどれも日常使いできるものばかりなので、「使わないアイテムが余る」という心配が少ないのも嬉しいポイント◎

