時東ぁみ、4年半の過酷な不妊治療を明かす「日本車のいい車が買えるくらいお金がかかった」 <愛のハイエナ5>

時東ぁみ、4年半の過酷な不妊治療を明かす「日本車のいい車が買えるくらいお金がかかった」 <愛のハイエナ5>

時東ぁみ、4年半の過酷な不妊治療を明かす
時東ぁみ、4年半の過酷な不妊治療を明かす / (C)AbemaTV,Inc.

ニューヨークとさらば青春の光がMCを務める「愛のハイエナ season5」の#2が、ABEMAにて1月13日に放送。スタジオゲストの時東ぁみが、自身の出産経験について語った。

■子供を授かるまで4年半

『愛のハイエナ』はニューヨークとさらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティー。番組関連動画の総再生数が8億回突破する人気シリーズとなっている。

#2では、現在3歳の息子を育てるスタジオゲストの時東ぁみが、自身の出産経験について語る場面も。「不妊治療で授かっている。“顕微授精”っていう最大のやつで授かっているので、自然妊娠が憧れではあります」と語った時東は、不妊治療を受け、子どもを授かるまでに4年半かかったと明かす。

「保険適用前だった」とした時東は「一番きついのはお金」「日本車のいい車が買えるくらい」と、赤裸々に告白。「何にそんなにお金がかかるの?」という疑問に、時東は「たとえば顕微授精をするってなったら、卵子と精子を受精卵にして、そこからいいのを選んでもらって(身体に)戻す」と説明。人工授精・体外受精の違いなども解説した時東の言葉に、MC陣も「大変…」と驚きの表情を浮かべた。

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