【優しい】「おばさんが存在しない世界線」出会った瞬間に7千いいね
とも(@tomoikuji)さんの投稿です。子育てをしていると、ふとした瞬間に子どもならではの斬新な哲学に遭遇することがありますよね。
ともさんの息子さんが生み出した「年齢と呼称のルール」が素晴らしい世界線で…?
PIXTA
息子によると54歳まではお姉さん、それ以上はお姉さまだそうです。おばさんの存在しない世界線
なんと、息子さんによると、54歳までは女性は全員「お姉さん」なのだそうです。それ以上になるとお姉さまへと格上げされるとのこと。つまり息子さんの世界には『おばさん』という言葉や概念がそもそも存在しません。とても優しい世界…。
年齢を重ねた女性は誰しもがおばさんとして見てしまう現実社会ですが、それでも息子さんの独自のルールの中で、女性は永遠にお姉さんまたはお姉さま。なんだかとっても優しい響きですよね。「おばさん」をなくしてしまうという、子どもの優しさにあふれた世界線、すてきです。
この投稿には「お子様にノーベル平和賞を受賞していただくべきだと思います!!」「あら、嬉しい言葉 ありがとう」といったリプライがついていました。全女性の心が和む投稿でした。
実家の取り壊し前、最後に…→壁に残した落書き写真に1.2万いいね
おゆん☀️🔫Ⓜ️🎀(@oyun_mata)さんの投稿したお写真です。大人になってからも、子どものころの気持ちや懐かしさが、湧いてくることがありませんか?大きな思い出でなくとも、年月によって愛着が湧くことも。特に家は思い入れがあるものではないでしょうか。
投稿者・おゆん☀️🔫Ⓜ️🎀さんは、持ち家の実家が取り壊される前に、壁に落書きをして、記念としてカメラに収めました。お家との素敵なお別れにほっこりなお写真です。皆さんもやってみたくなるかも!
©oyun_mata
今日でお家最後の日🌸
なので好き放題落書きして記念写真撮ってきたヨ😭✌️
もうあの実家の匂いも、風景も二度と感じることが無いんだなぁと思うと凄く寂しい…😭実家ってあるといいんだなぁって思った
壁に大きく書かれた「ありがとう」の文字。気持ちの整理もつきますし、これもひとつの大切な思い出になりますね。この投稿には「私も取り壊し間際に盛大に落書きしました😁皆考えることは同じなんですね~😲」「昔住んでた実家の取り壊し前、おんなじことしたなぁ」とコメントが寄せられていました。
壁一面に落書きできる機会はあまりないでしょうし、一度でいいからやってみたくなりますね。実家との素敵なお別れの様子に心温まる投稿でした。

