開催イベント
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●2月1日(日)プレ オンライントーク 16:00-17:00 Online Talk『フィンランドのエモーションとアート』ステンルース幸子(フィンランド在住ライター•ラヒホイタヤ(※1)ルミコ・ハーモニー(LITTLE ARTISTS LEAGUE代表、フィンランド人家族有)
●2月4日(水)〜11日(祝)アートワークショップ『香りのアート』ワークショップ/『INVISIBLE』アートワークショップ ※開催時間はPeatixをご覧ください
●2月7日(土) ・8日(日) ゴスペル・ライブ(Soul Bird Choir、花乃-kano、将希-masaki-)7日(土) 16:30~17:30 8日(日) 12:00〜13:00 / 15:30〜16:30
●2月8日(日)14:30-15:15 盲目シンガーソングライター・コンサート(Ko-sei)
●2月8日(日) 17:00-18:00 Musicインスタレーション(Jaakko Saari|フィンランド人アーティスト)
●2月11日(祝) トークイベント・デー|モデレーター:ルミコ・ハーモニー(LITTLE ARTISTS LEAGUE代表・アーティスト)
●13:00-14:00 Talk「フィンランドの美術教育」甲田小知代(新潟市立小須戸中学校 )
●14:00-15:00 Talk「現代アートからみるINVISIBLE MUSEUM」田尾圭一郎(田尾企画編集室、本展キュレーター)
●15:00-16:00 Talk「文化的処方箋(※2)が拓く心と身体のウェルビーイング」駒井若奈(産業保健師)
●16:00-17:00 Talk「VUCA時代に誰もが必要なアート思考」大内トモ(Future Design Labo)
●17:00-18:00 Talk「studioCOOCAと模索するアートがある生き方」関根祥平(福祉施設studioCOOCA代表)
※イベントは事前予約制です。
※有料イベントやチャリティーショップについて、売上の一部はスペシャルニーズキッズの無料招待などに活用されます。
(※1)ラヒホイタヤとは、フィンランドの「身近な(lähi)世話をする人(hoitaja)」という意味を持つ、医療・福祉・保育分野のケアワーカー(介護士・准看護師など)の共通基礎資格。
(※2)文化的処方箋とは、世界で主流になりつつある、アートや音楽に触れる機会を「処方」することで、心身の健康を育む次世代のアプローチ。大阪万博でも取り上げられ、日本各地でも広がりをみせています。英国では、受診回数の37%減少、入院数の27%減少という成果も見られ、医療費削減の面でも注目されています。MoMA(ニューヨーク近代美術館)の認知症ケアプログラムや、ハーバード大学での医師や看護師向けの授業に採用されるなど、その活用領域は福祉・教育・地域創生へと拡大の一途をたどっています。
PR TIMES
引用元:体験型アートウィーク「INVISIBLE MUSEUM|見えない自分の感情が立ち上がる展」開催
