
内田理央が主演を務めるドラマ「略奪奪婚」(毎週火曜深夜0:30-1:00ほか、テレ東系ほか)第1話(1月6日放送)のTVerでの再生数が100万回を突破した(計測期間:1月7日~1月13日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。
■“元嫁VS今嫁の醜悪な妊娠バトル”がぼっ発!
本作は、山田芽衣の同名漫画を、内田主演、伊藤健太郎と中村ゆりか共演でドラマ化した“元嫁VS今嫁の醜悪な妊娠バトル”を描くスパイラルサスペンス。子どもが出来ずに悩む千春(内田)の前に夫・司(伊藤)の子どもを妊娠したという資産家の娘・えみる(中村)が現れるところから物語は始まる。
■略奪婚をした相手に復讐の念を燃やし、夫を略奪し返すことを決意
千春は、夫の司が研修医時代からパートを掛け持ち、長年経済的に彼を支えてきた。そして30歳を超え、司との子どもを熱望し不妊治療をするが授かれずにいた。そんな中、司の元患者で資産家の娘・えみるが司の子を妊娠するという衝撃の事態が起きる。えみるに司を略奪され、離婚することになった千春は多額の慰謝料を受け取るが、虚しさで自暴自棄に。しかしあることをきっかけに、千春は略奪婚をしたえみるに復讐の念を燃やし、司を略奪し返そうと決意する。

