
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリオで主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)が1月14日に公式Instagramを更新。反町のオフショットが公開された。
■もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”
本作は、「コンフィデンスマンJP」「リーガルハイ」などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。
しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く。題して“1988青春回収ヒューマンコメディ”となっている。
■「ドアップで心臓止まるかと思いました」の声も
この日、公式Instagramは告知とともに写真を投稿。放送開始を記念して、反町が台本を持ちながら笑顔を浮かべるオフショットを公開した。
この投稿にファンからは「反町さんカッコいい」「頑張ってください!」「ドアップで心臓止まるかと思いました」「楽しみです!」などのコメントが寄せられている。


