3:ドライヤーは浮かせて収納
使用頻度が高いのに、コードが絡んでごちゃつきがちなドライヤー。収納場所に悩む人も多いアイテムですが、実は「浮かせる収納」で劇的に使いやすくなります。
・洗面台下の扉裏にフック付きホルダーを設置
・マグネット付きドライヤーホルダーでサイドに貼り付ける
・ドライヤーと一緒にコードも巻き取れるタイプがおすすめ
浮かせておくことで、出し入れがしやすく、収納スペースにもゆとりが生まれます。
4:ストックは「見える化」で管理
歯ブラシや洗剤、ティッシュなどのストックがバラバラに置かれていると、在庫を忘れて二重購入…なんてことも。それを防ぐには、「見える化収納」で在庫管理しやすくすることがポイントです。
・透明ボックスにアイテムごとに仕分ける
・ラベルを貼って中身が分かるようにする
・棚の中でも一目で数が把握できるようにする
残量がひと目で分かると、無駄な買い物も減らせて家計にもやさしいですよ。

