テッパンの名作アニメは観つくした…そんなあなたへ!今回は【2026年最新版】として、令和が始まった2019年以降に公開された比較的新しい「神アニメ」(TVシリーズ&映画作品)から、“死ぬまでに見るべきアニメ”だと思う作品を投票してもらいランキング化。泣ける名作、圧倒的作画、沼落ちキャラ…人生で一度は見たい傑作が大集合!推し神アニメは入ってる?
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【死ぬまでに見るべき令和の神アニメランキング【2026年最新版】】
第1位 鬼滅の刃(2019年)(158票)第2位 薬屋のひとりごと(2023年)(87票)
第3位 推しの子(2023年)(73票)
調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした結果を集計。
※有効回答者数:10~40代の男女(性別回答しないを含む)1,772名/調査日:2026年1月4日
絆が燃える最終決戦へ!1位は鬼滅の刃(2019年)!
<投票者のコメント>
「勧善懲悪というわけでもなく、考えさせられるストーリーも多く、名言も多い」
「原作はもちろんアニメの絵も演出も声優陣の演技も全てが最良の作品だと思う」
「面白い!戦闘シーンの映像が素晴らしい。手書きとCGの融合が素晴らしい」
大正時代、家族を鬼に殺され妹・禰豆子も鬼になってしまった少年・竈門炭治郎が、妹を人間に戻すため“鬼殺隊”として戦い抜く和風ダークファンタジーです。原作は吾峠呼世晴先生で「週刊少年ジャンプ」連載、全23巻で完結。天真爛漫で愛おしいキャラが多いのに、誰もが過酷な過去や逃れられない宿命を背負っていて、知れば知るほど推しが増えるのが恐ろしい…!最終決戦となる「無限城編」は劇場版三部作で展開、第一章「猗窩座再来」は2025年7月18日公開。圧倒的作画と音で“戦いの温度”まで伝わるのに、最後に残るのは炭治郎たちの優しさと絆の強さ…涙腺が忙しすぎる一本です。

