俳優の相武紗季さんが1月14日、都内で行われた「いちごさんどう2026」発表会にゲストとして出席した。
【関連写真】「いちごさんどう2026」発表会、他イメージ15枚佐賀県は、佐賀のブランドイチゴ「いちごさん」と表参道のカフェ・レストラン12店舗がコラボレーションし、「いちごさん」メニューを提供する「いちごさんどう2026」を、「いちごの日」の1月15日から、3月31日で約2ヵ月間にわたって開催する。
「いちごさん」をイメージした真っ赤なワンピースに⾝を包んだ相武さんは、今回の「いちごさんどう」5周年と、自身の子どもが5歳になったことにちなみ、「仕事と育児の両立で、この5年はあっという間に月日が流れたような気がします」と話した。
相武さんは、今年の「いちごさん」も実食。「甘い! 水分が滴るくらいみずみずしいですね。一口食べただけで衝撃のおいしさです!」と感激した様子に。5周年を記念して贈呈された「いちごさん」を見て、「真っ赤で一粒一粒が立派! 甘い香りが漂ってきます」とニッコリ。
相武さんは、「キル フェ ボン青山」の「金平糖型 佐賀県産“いちごさん”フレジエのタルト」も実食。「酸味と甘味が絶妙でおいしさにハマってしまいそう! “いちごさん”の食感もとても良いですね」と絶賛。
「とても豪華で子供にはちょっと贅沢かな。でも、このおいしさは子供にも知ってほしいので、ご褒美として食べたり、⼀緒に”いちごさんどう”を食べ歩きしたいですね」と話した。
さらに、2026年の抱負として「真っ赤な情熱」と書き初め。「中まで赤い“いちごさん”のように、真っ赤な情熱を持って子育ても、自分のことも両立していきたいです!」と述べた。

