【長崎県長崎市】実質1杯(1品)250円!立ち飲み、隠れ家バー、パーティースペースでハシゴ酒


最寿は、長崎市内の浜町・銅座町・築町エリアに点在する同系列の飲食店3店舗を、共通チケットで回遊できるというハシゴ酒イベント「すたいるうぉ〜ず(STYLE WARS)」を1月16日(金)より開催中。

1,000円で4枚綴りのチケットを購入し、対象店舗にてドリンクやフードと交換できる「せんべろ」スタイルのイベントだ。

1,000円で4品交換可能!チケットは持ち越しOK


「すたいるうぉ〜ず」の特徴は大きく3つある。

1つ目は、1,000円でチケット4枚綴りというコストパフォーマンスの高さ。ドリンクまたはフード1品につきチケット1枚と交換できるため、実質1杯(1品)250円に。コスパが良い価格設定で参加しやすい。

2つ目はチケットの持ち越し制度。「4杯も飲めるか不安」という人に向けて、使い切れなかったチケットは次回以降のイベントでも使用可能な「無期限持ち越し制度」を採用している。「とりあえず買っておこう」と気軽に参加できる設計だ。

3つ目は1枚のチケットで、異なる3つの空間を行き来できるところ。立ち飲みできる「サイショのバンサン」、シークレットバーの「八番街Drip’s」、パーティースペース「MOSH」のように、各店舗は業態や雰囲気が異なる。例えば、15時からつきまち横丁の「サイショのバンサン」で0次会をスタート。夜風に当たりながら街を歩いて、20時からは「八番街Drip’s」で大人の2次会を開催する。遊び足りなければ「MOSH」で朝まで飲み明かすなど、自由に巡って、自由に酔い、長崎の「夜のフルコース」を楽しんでみては。

立ち飲みバー「サイショのバンサン」

つきまち長崎横丁

ちゃんぽんのあたま

店内の雰囲気

スタッフ

「サイショのバンサン」のコンセプトは「つきまち横丁」の地下に広がる「みんなの遊び場」。東彼杵の風味豊かな「彼杵茶ハイ」や、壱岐・五島の島焼酎といった地元のお酒や、「テキーラ」やシナモン香る「媚薬ショット」も楽しめる。

仕事終わりのサク飲みから、観光途中の地酒体験、仲間との熱い語らいなど幅広く楽しめるのが特徴。1人で来てもグループでも、会話が弾みやすい立ち飲みバーだ。

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