「お茶目」向井理、冷静な役から一転…“全力ダッシュ”→橋本環奈が追いかける姿に「ギャップ萌え」の声<ヤンドク!>

「お茶目」向井理、冷静な役から一転…“全力ダッシュ”→橋本環奈が追いかける姿に「ギャップ萌え」の声<ヤンドク!>

ドラマ「ヤンドク!」公式Instagramが更新
ドラマ「ヤンドク!」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

橋本環奈が主演を務める月9ドラマ「ヤンドク!」(毎週月曜夜9:00-9:54、フジテレビ系)の公式Instagramが1月17日に更新。橋本環奈と向井理の撮影裏の動画が公開された。

■痛快医療エンターテインメント

本作は、高校を退学した元ヤンキー娘・田上湖音波(たがみ・ことは/橋本)が、親友の事故死をきっかけに猛勉強を経て脳神経外科医となり、病気に苦しむ患者に真摯に寄り添いながら医療現場を改革していく痛快医療エンターテインメント。脚本家・根本ノンジ氏によるオリジナルストーリーとなっている。

橋本演じる湖音波は、レディースとして荒れた毎日を過ごしていた16歳当時、親友とバイクで走行中に事故に遭う。搬送先での緊急手術により湖音波は一命を取りとめるも、脳に重傷を負った親友は帰らぬ人に。手術を担当した医師・中田啓介(向井理)から「もう命を粗末にするのはやめろ」と叱責され一念発起。

その後は寝る間も惜しんで猛勉強を重ね、念願の脳神経外科医に。細かい規則や一筋縄ではいかない人間関係でがんじがらめとなった医療現場を目の当たりにし、湖音波は医師として、そして一人の人間としてさまざまな難題に立ち向かっていく。

■「ギャップ萌え」の声も

この日公式Instagramは「患者さんの退院のタイミングについて話し合うシーンドラマでは、メロい中田先生ですが、カットがかかるとおちゃめな向井さんに第1話見逃し配信はプロフィールのリンクからTVerで夜露視来(ヨロシク)」などのコメントとともに動画を投稿。カットがかかった後に向井が走り去り、橋本が追いかけるも「足が長くて追いつけなかった」と笑顔をこぼす様子が公開された。これに対し監督は動画内で「行かなくていい、そこまで!」と笑顔で阻止する姿も映っている。

この投稿にファンからは、「笑いが絶えない現場良いですね」「素晴らしいし、素敵」「お茶目」「大爆笑」「ギャップ萌え」「足はや!」「鬼ごっこみたい」などのコメントが寄せられている。

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