クリスマスの朝食に「カリカリに焼いたベーコン」を焼いてみた結果、とんでもないものができてしまったという投稿がThreadsで話題です。この投稿は記事執筆時点で40万回以上の表示と1万6000件以上の“いいね”を獲得しています。
投稿者さんは米テキサス州に住んでいる、Threadsユーザーの「Ash/アッシュ(@ashypantsu)」さん。今回は2025年のクリスマスの朝に起きたとんでもないハプニングを投稿しています。
クリスマスの朝にベーコンを焼いてみた結果
クリスマスの朝ごはんとして、カリカリに焼いたベーコンを食べようと思ったアッシュさん。金網に並べてオーブンで調理開始! アメリカの朝食の定番としても知られるベーコンですが、ワッフルなどと合わせても良いし、パンに挟んでサンドイッチにしてもおいしそうですよね。
完成……?
ずっと見ていたら良かったものの、うっかりベーコンの存在を忘れてしまったアッシュさん。思い出して見てみると、そこにあったのは、まるで炭のように真っ黒になってしまった無残なベーコンの姿でした……。触ってみたところカリカリを通り越して粉のようになってしまっていたとのこと。次回はおいしいベーコンが焼き上がりますように……!

