

ピングーは、スイスの映像作家オットマー・グットマンによって誕生したストップモーション・アニメーション。1980年に原型となるテストフィルムが制作され、1990年以降は世界155以上の国と地域で放送されてきた。2025年に誕生45周年を迎え、あたたかでユーモアある世界観が今、改めて注目を集めている。
会場では、そんなピングーの「フェイスマスコット」(1300円)や「もこもこラグマット」(2640円)、「ウェットティッシュ缶」(660円)をはじめたくさんのグッズが勢ぞろい。催事で人気の「ピングーぬいぐるみくじ」(1回1500円)もある。さらに、ピングー商品を3300円以上購入すると、オリジナルスライダーポーチを1枚プレゼント。1会計につき1枚まで、なくなり次第終了となるため、気になる人は早めの来店がおすすめだ。






同会場ではセサミストリートのグッズも展開中。エルモやクッキーモンスター、ビッグバードなど、おなじみの人気キャラクターたちのアイテムが大集合している。ピングーやセサミストリートの仲間たちに会いに、多摩センターへ足を運んでみては。


※記事内に価格表示がある場合、特に注記等がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります
(C)2026 JOKER.
TM and (C) 2026 Sesame Workshop

