
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリオで主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の公式Instagramが、1月17日に更新。反町と野波麻帆、三浦舞華のオフショットが公開された。
■もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”
本作は、「コンフィデンスマンJP」「リーガル・ハイ」などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。
しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”となっている。
野波は雄太の妻・絵美を、三浦は高校生の娘・綾を演じる。
■「親子共演してみたいです」の声も
この日、公式Instagramは「雄太・絵美・綾の家族写真 撮影の合間も3人で家族のように談笑していました〜!!」などのコメントとともに写真を投稿。家族役の反町&野波&三浦が集まり、笑顔を浮かべるオフショットを公開した。
この投稿にファンからは「親子共演してみたいです」「家族仲良くなるといいな」「家族全員が美しい」「反町さんすてきです」などのコメントが寄せられている。


