平らなフォルムに人気集中。おしゃれミューズ50人に聞いた今、欲しいものランキング【サングラス】

平らなフォルムに人気集中。おしゃれミューズ50人に聞いた今、欲しいものランキング【サングラス】

Curensologyバイヤー 鎌田久美子さん

「今季日本初上陸のジミー・フェアリーのサングラスは、エッジのきいたキャットアイ型なので、モノトーンでシックに仕上げました」

サングラス¥26,290(ジミー・フェアリー)、Tシャツ¥16,500(ウーア)、フェイクラムスキンパンツ¥24,200(カレンソロジー)、サンダル¥47,300(ブレンテッラ)、バングル¥86,900(サードリーズンズ/全てカレンソロジー 青山)

L’Appartement PR 佐々木郁美さん

「ブラックでシャープなデザインのサングラスなので、スタイリングはヌケ感のあるシアーシャツをカットソー素材のドレスに羽織って軽やかに」

サングラス¥68,200(セリーヌ)、シャツ¥42,900(アパルトモン)、ドレス¥24,200(ナインティパーセント)、ネックレス¥63,800(マノン)、バッグ¥85,800(エスターエクミ/全てアパルトモン 青山店)、その他は本人私物

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otona MUSE 2024年6月号より
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「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!