
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリオで主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の公式Instagramが、1月17日に更新。津田のメイキング動画が公開された。
■もう一度青春の輝きを取り戻す模様を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”
本作は、「コンフィデンスマンJP」(2018年ほか)「リーガル・ハイ」(2012年ほか、ともにフジテレビ系)などの脚本を手がける古沢良太氏による最新作。主人公・吉井雄太(よしい・ゆうた/通称ユン/反町)、藤巻肇(ふじまき・はじめ/通称チェン/大森)、菊原紀介(きくはら・きすけ/通称キンポー/津田)の3人は、中学生時代に映画研究部でカンフー映画の制作をしながら熱い青春を過ごした同級生。
しかし、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。37年ぶりに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度青春の輝きを取り戻す姿を描く“1988青春回収ヒューマンコメディ”となっている。
■「イケオジなのにかわいいの反則」の声も
この日、公式Instagramは「紀介(津田健次郎)が働く理容室 看板を設置するシーン…極寒の中でブルブルと 部屋に戻りチョコを食べて元気注入!!」などのコメントとともに動画を投稿。半袖姿の紀介が理容室の看板を設置するシーンは極寒の中行われており、思わずブルブルと体を震わせる津田。その後、休憩でチョコを食べ笑顔になる津田の姿が映し出されている。
この投稿にファンからは「寒い中お疲れ様です」「撮影頑張ってください!」「笑顔がすてき」「カッコよすぎる」「イケオジなのにかわいいの反則」などのコメントが寄せられている。

