「2wayトート」は、ロゴタグがアクセントの大容量トート。手持ちと肩掛けの2種類のハンドルを備え内外ポケット付きで小物整理も快適だと好評です。SNSでは「マチがあって使いやすい」「かわいい」「自立するのが便利」などの声が上がっています。今回は、そんな「2wayトート」について紹介します。
「2wayトート」とは?
紀伊國屋書店は、日本を代表する大型書店チェーンの1つで、新宿本店をはじめ国内外に店舗を展開。文学・専門書・児童書・洋書まで幅広いラインアップを揃えるほか、イベントやサイン会、フェアなど文化発信の場としても親しまれています。
そんな紀伊國屋書店から登場した「2wayトート」(3520円)は、紀伊國屋書店のロゴタグがさりげないアクセントになったシンプルなトートバッグ。2wayで使える仕様がポイントで、手持ち用の短めハンドルと、肩掛け用の長めハンドルの2種類を備えています。サイズは幅515×高さ300×奥行150ミリと大きめ。書類はもちろん、ノートPC、テキスト類、衣類、マイボトル、ランチボックスなど、必要なものをまとめて収納できる頼もしさがあります。日常の買い物のほか、マザーズバッグとしても十分使えそうです。内ポケットと外ポケットが付いているため、スマホ、鍵、カードケース、交通系ICカードなど、取り出し頻度の高い小物をすっきり収納できます。
SNSなどでは、「紐長いし、マチもあるし、とても良い感じ」「早速今日から使うんだ~!」「紀伊國屋書店の2wayトート!かわいい!」「実用性高そうで気に入った」「外と中にポケットがあって、そして自立する!これはありがたい!」といった声が上がっていました。
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