【通知疲れのあなたへ】画面を捨てたスマートウォッチ!? 健康だけ測る「POLAR Loop」によるデジタルデトックスが快適すぎた

【通知疲れのあなたへ】画面を捨てたスマートウォッチ!? 健康だけ測る「POLAR Loop」によるデジタルデトックスが快適すぎた

スマートフォンとBluetooth接続可能な環境下ではGPSとの連携も可能

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「健康管理はしたいけれど、手首で四六時中通知が鳴るのはストレス……」。 そんな“スマートウォッチ疲れ”を感じている現代人に、朗報です。 心拍計測のパイオニア「ポラール」がMakuakeで発表した新作「POLAR Loop」は、なんと“画面がない”ヘルスケアトラッカー。 あえて便利さを手放すことで実現した、究極のデジタルデトックスと健康管理の両立。 その使い心地を、いち早くレポートします。

あえて不便に? 「スクリーンレス」がもたらす心の余裕

ヘルスケアトラッカー「POLAR Loop」は手洗いや洗顔、水仕事など日常生活でも気にせず使用し続けられる防水30M仕様スマホにはない心拍センサーなどの健康管理機能があるスマートウォッチって、いかにも便利そう。でもいまさら買うのも出遅れた感があるし、スーツなどに似合っているのか今ひとつわからない。なにより、腕にあると計測結果が気になりすぎてついつい見てしまって、健康を気にしているわりに全然デジタルデトックスできない! なんて思っている方も少なくないのでは。

スマートフォンとBluetooth接続可能な環境下ではGPSとの連携も可能そこで登場したのが、リングやブレスレットなどのアイテムと合わせやすく、スクリーンレスだからデジタルデトックスしながらいつの間にか活動量や睡眠を計測し、データを収集するヘルスケアトラッカー「POLAR Loop」なのです。

中身はガチ。心拍計測の老舗「ポラール」の技術を結集

データはアプリで自動同期され、自分が目標に対してどのくらい活動しているのかを可視化「POLAR Loop」の特徴はなんと言っても、スマートウォッチのようにメッセージや着信の通知が来ないので、自然とデジタルデトックスできているということ。休憩中や通勤途中など手が空いているときや健康が気になったときに、自分のタイミングでアプリを確認することで、無理をせず健康管理できることです。

エスカレーターではなく階段を使ってみたり、時間があるときはひと駅向こうまで歩いてみたり、無意識に健康意識が高まり、それが習慣化その計測&分析を支えているのは、40年以上にわたってスポーツ向け心拍計の開発に取り組み続けてきたPolar Electro社のテクノロジー。自社開発の心拍センサーやセンサー搭載のスポーツウォッチは、多くのアスリートやプロスポーツチームに愛用され、心拍計測のパイオニア的な存在です。

配信元: MonoMaxWEB