
俳優の白石麻衣が1月19日にInstagramを更新。2026年カレンダーオフショットが公開され、反響を呼んでいる。白石は、映画「教場 Requiem(レクイエム)」(2026年2月20日(金)公開)で所轄署から捜査一課にやってきた若手の女性刑事・鐘羅路子(かねら みちこ)を演じており、俳優として活動の幅を広げている。
■乃木坂46卒業後、俳優の道へ
アイドルグループ乃木坂46の1期生としてデビューした白石。グループ在籍時は中心メンバーとして絶大な人気を誇り、2020年にグループを卒業。卒業後も、ソロ写真集「パスポート」のヒットや、数多くの映画やドラマへの出演を通じて活躍を続けており、2025年秋に放送されたドラマ「恋する警護24時 season2」への出演など、俳優としてのキャリアを築いている。
■「まいやん女神すぎる」の声も
この日、白石は「マネージャーカメラ オフショット 2026年カレンダー」とつづり、写真を投稿。ロングスカートで床に座り、上目遣いのうっとりとした表情が印象的なオフショットが公開された。
この投稿を見たファンからは、「めっちゃくちゃ美しい」「国宝級?女神級なくらい美しすぎ」「この美貌、流石ですね」「透・明・感」「まいやん女神すぎる」などのコメントが寄せられている。


