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マクアケ達成率3755%という驚異的な記録を打ち立て、UL(ウルトラライト)界隈を震撼させた伝説のギアが、ついに帰ってきました!いま、満を持して新プロジェクトを開始したのが、YANA-JAPANの「チタンコンロ」です。「軽いだけ」のギアにはない、職人技が光るデザインと確かな使い勝手。手にした瞬間にワクワクが止まらなくなる、その圧倒的な魅力をどこよりも早くご紹介します!
コンパクトなのに本格的!UL界隈がザワつく「チタンコンロ」って?
FIELDSTYLE EXPO 2025で、ハピキャン編集部員がふと気になったのが、こちらのYANA-JAPAN「チタンコンロ」。
思わず「何これ、かわいい!」と手に取ってしまいました。
手にした瞬間に驚いたのは、わずか113gというその軽さ!
しかし、単に軽いだけではありません。手に取ってじっくり眺めるほどに、金属加工の街・燕三条が誇る精巧な造りに目を奪われます。
日本の細かな技術で作り上げられた美しいデザインに惚れてしまいます。
さらに驚くべきは、その収納性です。全てのパーツが、わずか8mm厚の四角いケースの中に美しく収まります。
「こんなギア初めて見た」という驚きと、「使ってみたい!」とワクワク感でいっぱいになりました。
手掛けるのは、国内の職人技をプロダクトに昇華させるYANA-JAPAN。 製造は、チタン加工で名高い燕三条の「せきかわ工芸」が担当しており、まさにメイド・イン・ツバメの逸品です。
熟練の技術が生んだ機能美は、ガチ勢のULキャンプから手軽なソロキャンプまで、幅広く応えてくれるはず。
ULでも遊びゴコロを持ち歩きたい!「チタンコンロ」で叶えるキャンプライフ
バックパックやツーリングでの「重量問題」に対する最適解、それがUL(ウルトラライト)ギア。
効率を追求したシンプルで海外製のアイテムが主流ななか、あえて「遊び心」という面白さを加えたのが、この「チタンコンロ」です。 ULガチ勢をも虜にする、こだわりの日本製品が持つその魅力に迫ります。
バックパック・登山に◎わずか113gの軽さ!ミニ焚き火台にも?!
「チタンコンロ」は、わずか113gの超軽量ボディ。みかん1個分ほどの軽さで、持ち歩いていることを忘れるほどの重量です。
燃料を別で持ち歩く必要はありますが、固形燃料やアルコールストーブ、炭や薪までオールマイティに対応します。
現地で薪を集めれば、113gの「チタンコンロ」だけで完結しますね。
幅広く使えるのに、存在を忘れてしまうほど軽量な「チタンコンロ」は、手軽に持ち歩きたい人にピッタリです。
手のひらサイズでポケットにIN
展開しても手のひらサイズに収まる「チタンコンロ」は、ソロキャンプや釣りなどの自分時間を楽しみたい人におすすめです。
卓上でもスマートに使え、ミニ鉄板で肉を焼いたり、クッカーでの調理や炊飯をしたりと使い勝手はバツグン。
収納するとポケットにサッと入れてしまえるサイズ感で、持ち出しの頻度がアップすること間違いなしです。
軽量設計でも純チタンで丈夫!お手入れ楽ちん
たった8mm厚の「チタンコンロ」を見て、「耐久性が不安……」「すぐに変形しそう」と思っていませんか?
実は、軽さのわりに強度が高いチタンは、薄くても実用強度を保てることで、ULギアにぴったりの素材なんです。
純チタンで作られた「チタンコンロ」は、サビや歪みに強く丈夫。使い込む程に味が出ることで、一生物として愛用できるアイテムです。
組み立ては30秒!シンプル設計で火回りもバツグン
シンプルな板状のパーツで構成された「チタンコンロ」は、組み立て・片付けがたったの30秒!
寒い日やお腹が空いた時でも、サクッと使えます。準備・片付けが楽ちんだと、自分時間をゆっくり楽しむことができますよね。
そして、底面にある16個のエアホールで、着火からの火回りも上々。空気の流れが計算されていることで、スムーズに着火し安定した火力で調理を楽しめます。
調理をストレスなく楽しめ、食事の満足度もアップすることでしょう。

