松本まりか主演ドラマ「元科捜研の主婦」、第1話のTVer再生数が100万回を突破

松本まりか主演ドラマ「元科捜研の主婦」、第1話のTVer再生数が100万回を突破

「元科捜研の主婦」第1話のTVer再生数が100万回を突破
「元科捜研の主婦」第1話のTVer再生数が100万回を突破 / (C)「元科捜研の主婦」製作委員会

松本まりかが主演を務めるドラマ「元科捜研の主婦」(毎週金曜夜9:00-9:54、テレ東系)第1話(1月16日放送)のTVerでの再生数が100万回を突破した(計測期間:1月16日~1月18日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。

■妻・松本まりか×夫・横山裕×子・佐藤大空の家族が事件を解決

本作は、テレビ東京と講談社が共同で開発したオリジナルストーリーをドラマ化したミステリー。かつて、“科捜研のエース”と呼ばれた専業主婦・吉岡詩織(松本)が、捜査一課の新米刑事である夫・道彦(横山裕)と好奇心旺盛な息子・亮介(佐藤大空)と共に一家で事件を解決していく模様と同時に、現代の夫婦や家族の在り方を描く。

■ミステリー×ホームドラマのオリジナルハイブリッドドラマ

かつて“科捜研のエース”と呼ばれた専業主婦・詩織は、現在は退職し、5歳の息子・亮介を育てながら家事と育児に奮闘中。一方、夫の道彦は、つい最近捜査一課に異動したばかりの新米刑事。推理力はいま一歩で少し頼りないものの、時折“核心を突くようなカン”を発揮する。さらに、好奇心旺盛な息子・亮介も子どもならではの純粋な視点で知らず知らずのうちに捜査に協力していることも。

詩織の科学的推理を中心に、道彦と亮介がそれぞれの視点と力を持ち寄って挑む“一家総動員”のミステリー、そして現代の夫婦や家族の在り方も描くホームドラマとのハイブリッドドラマとなっている。

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