中村倫也主演ドラマ「DREAM STAGE」、第1話のTVer再生数が100万回を突破

中村倫也主演ドラマ「DREAM STAGE」、第1話のTVer再生数が100万回を突破

「DREAM STAGE」第1話のTVer再生数が100万回を突破
「DREAM STAGE」第1話のTVer再生数が100万回を突破 / (C)TBS

中村倫也が主演を務めるドラマ「DREAM STAGE」(毎週金曜夜10:00-10:54、TBS系)第1話(1月16日放送)のTVerでの再生数が100万回を突破した(計測期間:1月16日~1月19日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。

■7人組ボーイズグループ・NAZEが本人役で出演するK-POP版“スポ根”ドラマ

本作は、K-POP業界を舞台に、過去に問題を起こして業界を追放された日本人プロデューサーと、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えて共に夢を目指す姿を描くK-POP版“スポ根”ドラマ。元天才音楽プロデューサー・吾妻潤を中村が演じるほか、7人組ボーイズグループ・NAZEが本人役で出演する。

“音楽業界追放”という挫折を経験し、どん底に落ちた“元”天才音楽プロデューサーが、落ちこぼれボーイズグループ・NAZE(ネイズ)に出会い、ともに壁を乗り越え、夢と人生を取り戻す姿を描く。

■日本ドラマの世界進出を目指して、3年越しの大規模プロジェクト始動

本作には、数々のK-POPグループを手掛けてきた韓国最大級の総合エンターテイメント企業・CJ ENMの日本法人であるCJ ENM Japan[/STRONG]が企画に参加。アーティストマネジメントにおいて数々の実績を持つ韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントとともに、3年がかりでアジア各国からメンバーを選抜していった。

世界のトレンドにも入り、音楽シーンを席巻するK-POPの世界を舞台に、日本実写コンテンツの海外進出に向け挑戦する。


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