動物のデザインと呼吸のしやすさでマスク嫌いを解消

マスクは、小さな子どもにとっては息苦しく感じたり、見た目が味気なく、嫌がってしまうことも少なくない。
そこで柏木モールドは、「不織布マスク」に立体的なエンボス加工を施し、「ライオン」と「コアラ」のかわいらしい顔を表現した3Dデザインマスクを開発。

子どもたちが動物に変身したように感じられるデザインで、マスクをつけることが遊び心の延長になるよう工夫している。デザインはシマダタモツ氏が監修したという。
また、口元の空間をしっかり確保できる立体構造(平面部から頂点まで約2.5cm)を採用することで、呼吸する際の不快感を軽減。肌へのやさしさとフィット感を両立し、長時間の着用でも快適さを保つという。
子どもが喜ぶデザインと口元に約2.5cmの空間を確保する構造で、子どもの「マスク嫌い」を解消する「キッズマスク」を、花粉の季節に備えてチェックしてみては。
柏木モールドオンラインショップ柏楽:https://hakura.co.jp
(yukari)
